当ブログ holly tunes について

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富山の設計事務所に依頼して2014年3月、防音室のある戸建て住宅を竣工しました。

2012年7月 設計監理契約
2013年10月 着工
2014年3月 竣工

新築計画のはじめから竣工、内覧写真やその後の生活を記録中。
内覧写真をご覧になりたい方は下のボタンで絞り込みするか、WEB内覧 まとめの記事をご参照ください。

内容は過去、現在のものについても随時加筆・修正します。
法令や制度に関しては、あくまでもその時点でのこととして記録しています。
参考になさる場合にはご自身でも再度確認をおすすめします。

個人的にご連絡をくださる場合には
hixim14アットマークの後gmail.com
までお願いいたします。
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2015年8月12日水曜日

ありえない窓配置再び-西の窓

一階二階をとおしてほぼワンルームの我が家、二階のほぼ中央に設置したエアコン一台で過ごせていることを、先日記事にしました。

が、二階のはじめから区切ってもらった一部屋だけは勘定外です。
関連過去記事〜
WEB内覧 4.4畳個室
設計打ち合わせ 2nd案(基本設計完了)
4.4畳という個室の狭さについて

この部屋の暑さについて
現時点で、普段は使わない部屋なので通常はドアも閉めてあります。
ということで、家中ほぼ同じ室温の我が家ですが、この部屋だけは暑いし不快です。
その他の部分が室温27〜28度、湿度55%くらいでも、この部屋だけは30度を超えます。

部屋の中にはおもちゃが置いてあったりするので、気がつくと子どもがドアを開けっ放しにしていることがあります。
「なんだかエアコンの効きが悪いな?」と思ったら、この部屋のドアが開いていた、ということが何度かありました。それくらい他のスペースと室温が違うということなのですが。

なんで暑い?
我が家は家全体としては、最近の家らしく温度変化は少ない、と感じます。外気温が上がってきてもしばらくはひんやりと感じるくらい。
それに比べると、この部屋だけは温度変化が激しく暑くなりやすいと感じます。

原因はこの部屋の配置と、何より我が家唯一の西窓だと考えます。

この部屋の配置

図の通りこの部屋は、吹き抜けの家で暑くなりやすいとされる二階&西側に配置されています。
また「吹き抜けトイレの気になるところ」で記事にしたトイレの吹き抜けにも面していることも影響しているのかもしれません。ただサニタリーの吹き抜けとは壁で仕切られており、断熱材も入っています。そういう意味では、同じくこの吹き抜けに面する「二階トイレ」の方があつい空気がこもりがちかな、と思います。

そして西窓
何度も書きますが、我が家の西壁には一カ所しか窓がなく、それがこの部屋の窓ということです。
冬期の西日はとにかく眩しいのひとことだし、今この時期の西日は本当に尋常でないですね。
窓は二重サッシで、外側は遮熱タイプのLow-Eガラスが入っています。窓自体もそこまで大きいものではないのですが、ここに夏の西日が入ることがやはり室温に影響していると思います。
西日の分かりやすい画像がなくて…
画像だとこんな感じですが
実際は午後になると激しい光が差し込みます

西日を遮る。こういうのを先人の知恵、というのでしょうか。建替え前の私の実家は昭和50年代に建てられたもので日本家屋をぎゅっと縮めたような家でした。玄関を入ると続きの和室がありその奥に仏壇、南側には広い縁側。田舎では大きいとはいえない家だったのですが、昔の家らしく風が通るように沢山の大きな窓が配置されている中、西側に面した窓は一つしかありませんでした。
なので「西向きの部屋の暑さ」というのを実感したのは、結婚してから西向きのマンションにはじめて住んだ時ですかね。ああ、西向きが敬遠されるのはこういうことかと。


つらつらと書いてきたら、なんだか良く分からない内容になってしまいましたが、要するに「西側に窓を作るにはかなりの計画性が必要」ということをお知らせしたいのです。

これも何度も書きますし、大抵の設計というのはこういうことが考慮に入っているかと思いますが、我が家の依頼建築士さんは、見える景色、プライバシー、採光通風、あらゆることを熟慮して窓の設計をしてくれます。
我が家の場合は、防音、西側隣家との関わり、そして西日などを勘案し「西側には窓が最低限(一つのみ)」という設計になっています。
関連記事〜
気になる隣家との関係、西壁の窓
もちろん設計時には私たちはそこまで思いもよらなかったのですが、夏を二回過ごして、そのありがたみが身にしみています。

ありえない窓配置再び
で、タイトルのありえない窓配置。
前回のありえない関連記事〜
掃き出し窓のない家とありえない窓配置の家
設計事務所依頼前に地元工務店でプランを作ってもらった時のものです。
今考えると西の壁にありえない程の数の窓
一階はそれ程でもない可能性もありますが
西側隣家との境界線付近は隣家のアプローチになっていて
結構西日が入ります

そしてこのプランでも、当時は西の窓の多さに何の疑念も抱いていませんでした。
もしもの話になってしまいますが、このまま建てていたとしたら、西側隣家とのプライバシーが気になってしょうがなかったでしょうし、夏には西日の暑さに殺意を覚えていたかもしれません。
通風や採光を考えれば多めに窓を取った工務店のプランの方が優秀かもしれませんが、そこにプライバシーや方角を考え合わせると…やはり今の窓配置でベストだったと考えます。

あまりに工務店に対するマイナスな内容になってしまっていますが、一番重大なのは、設計時点でそのことに私たちさえ気付かなかったことです。
気付いて指摘して変更してもらえれば何の問題も出てきませんが、やはりシロウトの私たちには難しいことだったと、今になっても思います。
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2015年5月18日月曜日

子供部屋を区切らないメリットデメリット

子供部屋を区切らなかった我が家。
二階は4.4畳の個室を区切った以外、広いフリースペースになっています。

関連記事〜
WEB内覧 2Fフリールーム
WEB内覧 4.4畳個室
区切らないことのメリットデメリット
今思いつく限りで、以下のようなことがあげられます。

メリット
建築コストを下げられる
広いスペースを使える
将来的にも使い方の自由度が高い

デメリット
区切りたくなったときに費用がかかる
照明とコンセントの設置に配慮が必要

もし予算にも広さにも余裕があったら「将来的に必要になる数だけはじめから区切られた個室&広ーく多目的に使えるスペース」を作ったでしょう。
だけど広さ・予算的に到底無理な話で。
壁やドアの枚数を減らせれば(ドアって結構高価です…)それだけイニシャルコストが少なくて済む、ということで目先のコストを優先させて、この設計となった訳です。

部屋を区切りたくなったら…
区切る方法として
1)きちんとした壁を作る
2)収納家具を置く
3)アコーディオンカーテンやパネルドアを取付ける
4)パーテーションを置く
…などの方法があると思いますが、我が家では将来的に区切るとしたら、1番のきちんと壁を作る、という方法を取りたいと考えています。
ちなみに1)→4)の順で、区切り方はキチンと→ゆるく、費用も高い→安い、となると思います(2と3は微妙なところですが)。

将来的に区切るかもしれない所の設計
二階ははじめから区切ってある4.4畳個室を含め、最大四部屋に区切れるようになっています。
4.4畳の個室と17畳程度のフリースペース
4.4畳の個室が3つと6.1畳の個室が一つ

区切りたいところに事前に
・さがり壁を作っておく
・梁を出しておく
などしておくと、何も無いよりは壁が作りやすいので設計時に要検討です。
たださがり壁は、壁を後付けするのが最も容易な代わりに見た目がスッキリしない、という面があります。
我が家は以下の部分に梁と、さがり壁を作ってもらいました。
図1
梁とさがり壁図

梁が出るように施工
天井に2本見えている梁の
右の梁の下に壁が作れるようになっています
カーテンボックスになっているところがさがり壁
現在はカーテンがある部分に
壁を施工できるようになっています


図1の梁とさがり壁図の中、黄色で示した橋の手すり部分は、もし区切るとしたら一番厄介な部分です。
さがり壁も梁も無く、しかも天井が斜めになっているので壁を作るとしたら一番お金がかかる部分だと思います。
現在は「ダイニング上部の吹抜けで、斜め天井で、簡単な手すりのみの橋のような状態」になっていて、それが我が家の設計のポイントにもなっている訳ですが、区切るとすると厄介な部分なんです。
ここを個室にするなら
手すりのところに壁を作りたいが
天井が斜めになっているので施工が難しい
手すりは2カ所有り

ということで「区切るか区切らないか問題」、我が家は区切らずに将来対応を選択したのですが、今のところ、これで良かったと思っています(予算が足りないのが一番の要因ですが)。
広いフリースペースでのびのび遊ぶ子どもをみると、しみじみそう思います。
普段このまわりとベッドのまわりを
散らかしに散らかして遊ぶ

…上のデメリットに書いた「部屋を区切らずに広いスペースとしたときの照明とコンセントの配置の難しさ」について、また記事にしたいと思います。

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2014年9月13日土曜日

4.4畳にデスクとベッドとハンガーラックを置く

先日紹介した4.4畳個室のレイアウトについて。

関連過去記事〜
WEB内覧 4.4畳個室
設計打ち合わせ 2nd案(基本設計完了)
4.4畳という個室の狭さについて
施工中の様子もちらっと残っていますのでご参考に↓
防音室の壁にグラスウール・最近の現場
内装が少しずつ進んでます

子供部屋の収納と機能
レイアウトを考える前に、我が家の子供部屋の収納や機能についての考え方を少し。
我が家では、子供部屋の大きさは最小限で良い、というのが最大のポイント。
子供部屋に関して「居心地は良すぎない方がいい」とか、「いや〜でも最低6畳くらいはあった方がいい」とか色々あるとは思いますが、その辺はあんまり気にしてません。
ただただ、
一人で過ごす部屋はあった方が良いが、スペースに余裕がないのでそこのところは妥協しなければならない、加えて子どもにはどんどん独立していってもらうつもり(今はね)なのでそれぞれに個室が必要な時期が短い、
というのがミニマムな子供部屋の理由です。
しかし個室にテレビを置く必要はないと思っているっていうのは一つあるかな。
一昔前だと各部屋にテレビがあって…みたいなお宅もあったかと思うけど、昨今はどうなんでしょ?それよりもパソコンって感じ?
もし個人のパソコンを欲しがればスペース的にノートPCでしょうね。最近はそれよりもタブレットという選択肢もあるけど。
なので、個室になる予定のところにはあえてテレビアンテナ線もLANも設置しなかった。
(今現在2Fのフリースペースにテレビが置いてあるところにはありますが)
それから収納。
個室それぞれにクローゼットでも付けたいっていうのが大抵の人の希望だと思うし、もちろん私たちもそう思うのだが、いかんせん個室を4部屋分取るためにそのスペースが足りなかった。
なので個室の収納については工夫がいるのは確か。
個室に置かなくてよい本などは2階の出入口が集まる部分にある可動棚部分に置くようにして、当面必要のない衣類なんかも出来るだけ1階のクロークに置くのがの対策かなー?
2階の中央に位置する可動棚収納
結構収納力あります
現在はおもちゃと絵本で満杯ですが

ということで、子供部屋として使うには最低限、
・ベッド
・デスク
・ハンガーラック
くらいをレイアウト出来ればいいと思う、というかこれくらいしか置けないのだけど。

ちなみにハンガーラックというのは、こういう↓感じの荷物をちょっと置けてハンガーも掛けられるミニマムなものを想定。
無印とニトリのハンガーラック
それぞれの大きさはニトリと無印良品を参考に、
・ベッド(シングル、幅100cm長さ205cm)
・デスク(幅100cm奥行55cm)
・ハンガーラック(幅60cm奥行50cm)
と仮定してレイアウトしてみた結果が、下の画像。
実際は出入口や窓の開口を考慮しないといけないので想定通りにいかない場合もありますが。

部屋の大きさは前記事で計ってみた通り 3000mm×2085mmで設定してあります。
図面上の大きさは1.75間×1.25間(3185mm×2275mm)なのだけど、壁の厚みなどで内寸?実際の部屋の大きさは15cm程ずつ小さいのです。

レイアウト1
ベッドを部屋の短軸の方向に、その横にハンガーラックとデスクを並べるレイアウト。
一番効率がいいかなと思えるレイアウトで、ハンガーラックはもっと大きな物を置けそう。
家具以外のスペースが広く取れるので使い勝手が良さそう。
ただベッドは大きめのものを想定してはいるけど、フレームの大きさによってはこの方向に入らないかもしれないので注意が必要。再度書いておくと、部屋の短い方の幅は208cm。
今書いてて気付いたけど、この方向に入るとしても搬入がかなり大変になってしまいそう。
布団&すのこぐらいならどうにでもなりそうではあるが。

レイアウト2

ベッドを長軸方向に置き、デスクとハンガーラックをあいたところに置くレイアウト。
これもハンガーラックはもっと大きめでも良さそう。
ちなみに、ハンガーラックの位置に幅100cmデスクは置けませんでした↓。
無印良品のデスクなんかみていると幅87cmっていうのがあるけど、それならこの方向でも入るかも。

レイアウト3

ベッドを長軸方向に置くのはレイアウト2と同じなんだけど、ハンガーラックとデスクを同じ並びに置く、というのがこのレイアウトのキモ。
ベッドとデスク(&イス)の干渉が少し気になるけど、ハンガーラックの横のあいた部分に幅が大きめの家具が置けるスペースがあるので、自室に本棚とか収納を沢山取りたい場合に有効かな?

全てにおいて考慮しないといけないのが、ドア戸の干渉だと思うけど、我が家の場合でいえば、どのパターンでもギリギリ大丈夫そう。

と、いうことで3種類のレイアウトでした。


そして、実際あの部屋にベッドを入れるとどんな感じになるのかって事だけど。
我が家に適当なベッドがなく、シングルの大きさのマットを置いてみた写真ですがご参考に。
このマットの大きさは幅が92cm、長さが195cmだけど、ベッドのように高さがないので、ベッドを置くのとはまた違った感じになるとは思いますが…


短軸方向にマットを敷く。
横にあるハンガー収納は幅125cm、奥行60cmです。
これならレゴのあるあたりにデスク置いても良さそうな感じ。


ドアから入ってすぐ横の部分に長軸方向にマットを敷く。
これだとやはり、それぞれの家具の大きさを吟味しないと狭苦しい感じにはなりそう。
上の写真のコンセントプレートの横あたりにチラッとドアの枠が見えています。
のでフレームベッドを入れたとしても干渉はしないが、余裕はない、という感じですね。


以上、4.375畳の子供部屋のレイアウトを考える、でした。


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2014年9月10日水曜日

WEB内覧 4.4畳個室

いつもながら突然の内覧写真紹介。

今回は「4.4畳」とか「4.5畳」とか「4畳半」の検索ワードでみにきていただく事の多い我が家の4.4畳個室。

なぜ、4畳半ではなくて4.4畳なのかということをごく簡単に言ってしまうと、部屋の大きさの長辺×短辺が
1.75間×1.25間(3185mm×2275mm)=4.375畳
だからなのですが。
という事で、今更ながら気付いたけど実際は4.4畳でさえもなく4.375畳なんだな。
そして3185mm×2275mm、というのも設計上の寸法なので実際は壁の厚みなどでもう少し小さい部屋となる。
今日実際にはかってみたら、3000mm×2085mmくらいでしたとさ。

どうしてこの大きさの部屋を採用する事になったかは過去記事に書いたつもり↓。
関連過去記事〜
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4.4畳という個室の狭さについて
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我が家の2階の間取りは以下。

今回紹介するのは赤で囲まれた個室で、我が家の2階で唯一はじめから区切ってもらった部分。
あまりない事だけど、来客の際に気兼ねなく休んでもらえるように(せまいけどね)。
そしてまあ、現在小学一年生の長男が個室が必要になれば子供部屋になるでしょう。
ちなみに、その他の部分は大きなフリースペースとなっていて、区切ろうと思えば4.4畳の全く同じ大きさの個室二つ(オレンジ部分)と6.1畳程の個室になるように設計されている。
現在は画像下側のスペースに家族4人で就寝しています。


とにかく写真。
せまい部屋であるのでとにかく全体像がとれない(と言い訳)。
かなりの脳内補完が必要かと思いますがご勘弁を!

部屋の外からドアをあけた状態で中をのぞくアングル。
天井が手前から奥に向かって傾斜しているのが分かります。

部屋に一歩入る。
正面に見えるのが西側の壁で、窓は滑り出しが二重に施工。
エアコンはこの家に付くので3軒目のもう7年は経つもの。
だけどないよりいいかと思って。
これは狙った訳ではないけど、新しく購入した二台と同じダイキン製だった(型は全く違うが)のでリモコンが共用出来てプチラッキー。
この壁に向かって天井が下がっている訳だけど、そのせいかエアコンは思ったより下についている感じがします。
ここの天井高は図面を見ると2.2mくらい。天井としては低いんだと思う。
窓は西に向かっているので、午後スクリーンを上げたままだと日差しがきつい。

斜めの天井が分かるように撮影(したつもり)。
一番高い部分は図面上、3mちょいはある。こっちは小さな個室の天井としては高い。



窓のある壁の側から入り口ドアのほうを撮影。
やっぱり難しい。広角レンズ欲しいね。

ドアは部屋側に内開きで、1階サニタリー2階トイレと同じドアストッパーが施工されています。

床材は先日紹介したラワン合板の加工張りがそのまま続いています。
→関連記事
床仕上げ コストダウンのラワン合板
キッチン搬入とベニヤフローリングの見た目
ラワン合板の床仕上げレビュー

天井はペンキ的なものの(超あやふや)。

照明は2階の個室には全て同じもので、一つの部屋(になる予定のところ)に二カ所ついとります。
→関連記事
照明計画の提案図面と変更点
照明が少し入ってました


で、この部屋の感じとしては、良い感じと思う。
はじめからせまい事が分かっていたからか、せまい感じは全く無し。
それと天井の傾斜もいい仕事しているのかも(遠近法!?)。
天井の低い部分は結構低いが、高い部分が3m超えていることの影響が大きいのは確か。
子どもたちも大いに散らかせる部屋があってうれしそう。
(あまりにも散らかっていると、叱りますが)
上半身裸で散らかしまくる長男次男

しかししかし、問題はこの4.4畳に満たない部屋がベッドや勉強机を置ける子供部屋として機能するか!?なんだけど。
ちょっと布団を置いた写真も撮影してみたので、(間を空けずに)後日紹介したいと思います。


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2014.9.13 追記
続きの記事をUPしました
4.4畳にデスクとベッドとハンガーラックを置く

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